American Fool

  • 2017.07.09 Sunday
  • 22:54

梅雨の晴れってカネで買えない数少ないお宝だと思う。

仕事どころじゃないよな、浮足立って手につかないので、とっとと片付ける。実は前の日から行く気満々で積み込みやら買い出ししておいたけど。

 

さて休みやら仕事でメンツ3人は現地集合。

ジープにハーレー、アメリカかぶれの構図。どんだけアメリカ好きなのよといわれれば、コレくらい好き。

 

今回は法体の滝、30度超えなら水辺がいいじゃん。涼しげだし。

流石にテント設営時に大汗かいて、川の水で顔を洗う。うーんひんやり心地良い。

水辺で芝生なので夜間の結露は覚悟した。予想通り、びちょびちょになるくらいだけど、どうせ明日も晴れ、乾燥撤収できそうだし。

アメリカかぶれらしくタンクトップでいったのだけど、いやいや夕暮れにはもうひんやりしてる。

雲一つない晴天なので星空に期待したけど、実は満月、鳥海山の山奥に街あったかなーと思うくらいの明るさ。顔を出すと、明るい、影踏みできるくらいに、ホントはちょいとやった。50代で夜に影踏みするとは思わなかったぜ。

 

さて晩餐がてらの焚火、長袖でちょうどいい、いや、もう一枚インナーいるんじゃね?あれ息が白くなるぞ。温度計なかったけどどれくらい寒暖の差があったんだろ?

 

お月さまがてっぺんに上がった頃、グラス片手に滝のそばにいってみる。飛沫がかかるくらいの場所。

月明かりの滝鑑賞、川面に月が映り込む。あ、いいなぁ。

 

テントに滑り込み、寝袋にくるまる。滝の流れる音が今宵のBGM

 

追伸 ”American Fool” ジョン・クーガー・メレンキャンプ

コンプレックス・イマージュ

  • 2017.07.06 Thursday
  • 23:08

レンタルビデオ屋で「ひぐらしのなく頃に」のTVバージョンがあった。

いやいや夏が来ればこれだよなーと思う。

繰り返される昭和58年6月。実年齢で考えりゃオレ18歳の夏だ。

 

サウンドノベルから始まり、アニメ、小説、映画版、そして昨年放送されたTV。ゲームだってパソコン、PS2,DS、ここあたりまでは全部やったなー。2次作品も結構読んだなー。

 

同人イベントから始まり、いまだにブームは終われど未だメディアが変わり続いているわけで、オレもせかいにどっぷりと浸かりダムにしろ聖地巡礼にしろ経験してしまった。

 

なかなかテレビバージョン、よくできている。映画版では意訳しすぎだったけど、日常にしろ、ホラー要素にしろ、萌え要素にしろ、殺さずに、NGT48がメインキャストなので所詮アイドルモノと思ってたけど、いやいやあなどれない。ストーリーだって壊さないくらいに1話二時間、物語のダイジェストではなく描いている。

最初違和感ある配役にしろ見慣れりゃ可愛く見えてくるのは不思議、まぁパソコン版だって下手な絵が可愛く見えてきたからじっくり見入るというのはなによりも大事なことだ。

 

この世界観は好き。謎解きについてはこりゃないだろの裏切られ感がなお好き。

 

で、今日もう一つのインディーズ

発売日から2日遅れての「絶叫する60度」の新婦 ハグ。本日到着!

オレ的に5月にライブお初で6月に再見、で今月新婦と畳み掛けるような攻撃。やられた感いっぱい。

既存の音を聞き慣れていれば、これだって裏切られ感が嬉しくもある。

アンダーグランドたる強み、海域の語源でもある「絶叫する60度」、暴風、荒波の意味がふさわしいと思う。

地下アイドルというカテゴリーでありながらアイドルの必須である予定調和すら許さないのがかっこいい。

オトコらしいぜ、可愛い女の子でありながら!

 

オレの住む街のひぐらしの季節はあと半月待ち。

 

追伸 「コンプレックス・イマージュ 」 ひぐらしのなく頃にサウンドトラック

 

 

 

真夏の光線

  • 2017.07.05 Wednesday
  • 23:44

モーニング娘。はラブマシーンより以前がいいなーと思う。上り坂の時期がやはり眩しいなと思う。

というわけで、人間ドックへ行ってきた。会社の補助があるので年1回の点検。

あちこちガタきたなーと。見える部分は白髪くらいのもんだけどね。

さすが絶叫する50代。身体が絶叫しはじめるのもしゃーないお年頃。

まぁまだまだやれそうな気がする。あくまで診断。最終コーナーだってスピード落としたら曲がりきれないかもしれないし。

下り坂だから加速しちゃうんだよ。

 

追伸 「真夏の光線」 モーニング娘。 この曲が一番好きだな

Up Around The Bend

  • 2017.07.04 Tuesday
  • 23:17

キャンプといえば喰う楽しみも半分。

ロングキャンプになれば現地のうまいもんを素材をとか考えちゃうけど、近隣だとスーパーやらの買い出しのほうがやはりお手軽。

といいつつも移動中、何をくうかで相棒と口論したりしてな。

まぁ何度となく現地で買い損なってレトルトメシの経験も多数あるし、道の駅とかだと欲しいものが大量で消費しきれなかったりするわけで、大手スーパーが小売の面でもやはりロスがなくて便利。

 

で、今回のキャンプめし。

カモと豚のキャビア入りパテ、バケット仕様に自作のピクルス。

ローストビーフぶった切り。

カツオのたたき焚火仕上げ。ネギ忘れました。ポン酢よりも塩がうまかった。

 

で、朝食がハンバーガー

今回はハンバーグは出来合いのもので、パンはローソンのチキンのバンズ。再発なってよかった。一枚80円くらいだし。

二人で二食3000円くらい。居酒屋よりか安く済む。ラーメン大盛り食えないくらいだから、あんまり量は重視してない。焚火使っての料理が基本とした献立。

 

今回から木でできたまな板を投入してみた。こぶりでスタッキングしやすいし、料理をそのままだしてもいい。

良く出来てるなーと思ったのが周りの溝、汁が周りにたれない。凹んだ部分に薬味が置ける。乾かすにも指の入るような穴がぶら下げるにはちょうどいい。

むさいおっさんなので見た目どうのよりも、洗い物が少なくなって、使いまわしできるものが選択肢。使い捨てだとゴミ増えるわけだし。まな板もプラの薄っぺらよりも大きくて使いやすい。

某有名メーカーのロゴが映り込むのはいざしかたあらず。

 

ヒトは飯を食うために働いている。メシを喰う暇もなく働くのは本末転倒だと思う。さて次回のキャンプのメニューを考えるのも楽しかったりする。

 

追伸 ”Up Around The Bend ” BY HANOI ROCKS ホントは弁当とひっかけたかった

 

 

 

 

 

 

Motorvatin'

  • 2017.07.03 Monday
  • 22:49

夜のピクニックの蛍の光に癒され、ほっこりしてねぐらに戻る。

さて焚火でも愛でよう。夏の夜は長い。

薪の爆ぜる音、どこからか鳥の声、遠くのサイトの笑い声、夜は静かだ、静かなはずだ、静かでなければいけないだろ。

うるさいのである!実に。

頭文字D目指しているのかどうかわからないけど、エンジンの爆音、タイヤの軋む音。

いやいや牧場の周りだよ。牛だって迷惑じゃね?牛乳でなくなったらどうすんの?

華麗なドライビングテクニックは誰のもの?ヒトに見せるためのものじゃないのかなと思う。牛とおっさんたちしかいないだろ、この周辺3キロ以内には。

 

人の考えや趣味にどうこういえるほど、深みのある人生を過ごしてないけど、ひとこと言いたい

「うるさーい!」

どっか峠いって豆腐屋と競ってりゃいいんじゃないのかな。深夜三時まで油撒き散らすくらいならさ、燃費の悪さならオレだって負けないんだぜ。

 

追伸 ”Motorvatin'” by HANOI ROCKS

A Room At The Heartbreak Hotel

  • 2017.07.02 Sunday
  • 23:32

そういえば先週の今年初のライブ楽しかったなー、なんだか数ヶ月前のことのような気もするけど、今週は今年12回めとなるキャンプに行ってきた。

すっかり梅雨空模様の秋田県、数日前から天気図をにらみ、場所を選定する。

で、今回向かったのが小岩井農場の隣に位置する相の沢キャンプ場。雨を通り抜けた場所にはお約束の青い空。

パノラマの景色が素晴らしい。ワイルド感あるので家族連れも少なそう。無料だけど炊事場きれいだし、トイレは協力費ということで貯金箱がある。設営してたのは5組くらいいたかな?

現地入りして5分で設営完了。ここらはベテランぽくてかっけーよな。

昼寝したり、コーヒー飲んだり、メシの下準備したり、のんびりと日が長いからなんかお得じゃね?

昔牧場でしたという場所がキャンプ場になってることはわりと多くて、だだっ広いのは魅力だけど、牛が住んでましたの影響でアブとかハエが多くて壁壁するんだけどね、皆無とはいわないけど焚火の煙で離散してくらいの発生だった。

今回は実は目的があった。ホタル、今の時期がちょうどピーク。桜には恵まれなかったが、季節ものは外せないだろ。

小岩井農場で観察会があるのは下調べ済み。

ホタルは残念なことにヒトが介入しなければ、現代ではなかなか繁殖できない。水の綺麗さやら、落ち葉の関係、天敵の撃退。

子供の頃は見に行くものではなく家の周りで、いや自宅の庭ですらみれた当たり前が保護、手をくわえた場所でなければ観ることすらできない。

 

と、いうことで20時頃からの夜のピクニック。

参加者は150人くらいいたかな?

日頃立入禁止の沢へ解説付きで案内してくれる。なかなかおもしろいんだ、解説が、源氏と平氏と姫の違いとかさ。当然ホタルは光が苦手だから真っ暗の森をゆく。時々、木々の間から漏れる月光で影ができるくらいの明るさ。

歩いて15分位で最初の沢へたどり着く。ちょい前くらいからちらほらみえてはいたけれど。

圧巻!としかいいようがない。

2箇所目の沢、言葉が出ねぜ。

写真には映らない美しさがあるからと、目前に広がる数百の求愛の光が愛おしいと思った。

一緒に行ったキャンプ仲間が、「おれら50代、あと何回こんな景色が見れるんだろう」切ないほど同感してしまった。

天空の星を数えるのもいいけど、森のホタルを眺めるのも素敵な夜の過ごし方だと思う。

 

 

追伸 ”A Room At The Heartbreak Hotel” BY U2 ホテルではなくてホタルだけどなっ。

 

 

 

End of the Beginning

  • 2017.06.26 Monday
  • 21:31

さてライブをやってきた。ホント久しぶり、もしかしたらもう二度とやらないんじゃないかと思うくらいのインターバル。

ネタはブラック・サバス。まさかやる日が来るとは思わなかったけど。

 

自前のバンドが休暇中なのでこの機会と思い、前からやろうと約束していた6弦、ネタをふってくれた歌うたいとともに、

そして15年来一番ツーマンセルしている太鼓。

いただきものの写真だけどこのベースと太鼓の距離感が絶妙じゃない?お気に入りの一枚。

 

前日に絶叫する60度のライブ見て、とても感激した。自分のムスメじゃないののお年頃の、ジャンルでいえば地下アイドル、こんなのがみたかったんだと。まぁ書きたいことはたくさんあるけどまた後日。

影響されやすいので前日仕入れた物販グッズを身に着けてと、ファンとしての応援心理もあるけど、Tシャツの柄ってその人の信条だと思う。背中に書かれた「壊」の文字、これだよな。

 

ライブの出来に関していえば、反省はするけど後悔はしない。楽しかった、それだけが今のオレにできることだなと思う。

お付き合いしてくれたメンツに、長丁場にもかかわらずにトッパーのおれらからみてくれたヒトたち、応援に来てくれた仲間たち、、嫉妬するくらいかっけー対バンの方たち、そしてこの企画に参加させてくれた小泉さん、素敵な場所ラウドアフェクションに大感謝っ!

 

またライブやりたいなとふつふつと思う。

ここしばらくの睡眠不足も、なんかだりーなという体調も、吹き飛んだ気がする。絶好調だぜっ!

次はいつになるんだろ?いまんとこ未定だけど、やっぱりライブは最高じゃない?観るのもやるのも。

 

追伸 ”End of the Beginning” By Black Sabbath

 

スタンド・バイ・ミー

  • 2017.06.19 Monday
  • 19:57

これが愛用している台所の道具。やはり野性味たっぷりなスパイダルコナイフよりは普通の包丁のほうが食べ物切るにはラクに決まっている。で右側がフライ返し、で、真ん中はお玉というにはちょいと浅いし長細い、シチューやら盛り付けには程よいのだけど。

 

開拓時代から映画で見るアメリカなキャンプってのはこのスタイル、焚き火台は日本の奥ゆかしさだけど。トライポッドや焚火に直接なべやらヤカンをぶら下げる、あるいは熾火に置く。で、なんだかわかならないけどグツグツと似ている。

ララミー牧場みた頃は白黒テレビだったのでよくわからなかったけど、時代は4Kテレビだぜ。

あれはチリビーンズだったのか!

たしかに映画見りゃこんなオタマでうりゃーと皿に盛ってるシーンみた気がする。ごく最近で言えばウォーキング・デッドのセカンドシーズン、ダッチオーブンで作っていた。

 

いやいやおもいっきりアメリカかぶれなキャンプがしてみたい。

できるだけメイドインUSAで道具を用意した。テント、クーラーバック、シェラカップ、ダッチオーブン、その他小物たち。

それほど好きでもないがバドワイザーもね。

 

で、缶詰のチリービーンズ。缶開けて鍋に入れて焚火で温めりゃいいだろうと。で、アツアツにチーズを載せてとろけさす。

これがなかなか辛口。食は進むんだけどな。

 

もう一つやってみたかったハンバーガー。

映画のスタンド・バイ・ミーでハンバーグを枝に挿して焼くシーンがとても印象的。

腕白でもいいハムと同じくらいやってみたかった。

さすがにキャンプ場でハンバーグこねるのは大掛かりすぎるので、実は自宅で焼くところまで仕込んでいた。ほら、薄暗くて生焼けだと辛いじゃん。不器用ですからっと厚めにできてしまった。

あと、パン、これがハンバーガー用がみつけれない。長細いコッペパンもどきを半分に切り裂いて、フライパンでじっくり温めたハンバーク、トマト、チーズをトッピング。ソースはサルサソースを流用してみた。

うむーパンの蓋が閉まらない。たれないようにと耳残したのが敗因なのか?

これは豪快に美味い!サルサソースはまるでモス○ーガーみたいな感じ。あとオトコの料理らしくコレだけは贅沢に秋田牛100%の肉の旨味。

かぶりつく、くらいつくというどっしりとしたハンバーガー。

食費としてもほかにサラダ付きで1000円くらいで2食分、チリビーンズは朝飯にも流用したし。お財布にも優しく、お腹には重い。

 

さて、途中で仙台へ出張中のキャンプ仲間がテントをかついで参戦してくれた。

差し入れは日本酒と塩ウニ。やべぇ日本人に生まれて良かったなーと思ったり。

 

追伸 「スタンド・バイ・ミー」 byスティーブン・キング 地獄の季節より

 

Bring On The Night

  • 2017.06.18 Sunday
  • 22:04

一番お気に入りのキャンプ場といえば須川湖キャンプ場。ここ20年以上毎年必ずここへは行く。

古い野営場なのだけど手入れがされておりとても心地よい。デッキがあるので昼寝には抜群だ。

今回はかなりシンプル。バイクで来ても良かったかな?ソロの予定だったから必要最小限でいいだろう。

 

蝉の声、鳥の声、爆竹の音、これは山菜採りの熊よけだな。音も、日差しも、匂いさえも初夏・標高は約1000メートルだから外界とはかなりの気温差はあるから肌寒いくらいだけど。湖に映り込む青空が眩しい。

曇りがちではあったけどとてもきれいな夕日が森の隙間からみえてきた。

夕暮れ時に須川温泉で、ぬくだまる。熱めの湯が冷えた身体に染みる。ついでに硫黄の匂いも染み付いたけど。におうぶんだけ身体にいいような気がする。温泉出た頃にちょうど夜の境界線のオレンジがいいよね。

さて夜はやってくる。

空には雲一つなく、満天の星空が広がる。赤いのはアンタレスかな?斜め下には土星だな。

夏の星座と違い東の空にはくちょう座。夏の大三角形はまだまだ下の方。

流れ星みたことないって人がよくいるけど、実はぼけーっと空見ることがないだけだと思う。1時間も見上げていりゃ2〜3個は見れる。何もしないで空を見上げるのは金もかからんし、電気代もかからない。天の川までくっきりみえるから逆に星座探すのが大変なくらいだ。吐く息が白くなるくらいだから焚火で沸かしたコーヒー舐めながら。

月のない夜ははオイルランタンの明かりすら邪魔に感じちゃうよね。夜更かししながら舐める酒も焚火の薪もなくなったので就寝。

 

カッコウの声で目が覚める。新人なのか泣き方が変。かっkかっk−こーてな感じ。

時間はまだ3時半。この声で一斉に鳥たちの活動時間も始まる。テントから顔出してみりゃこんなに素敵な朝との境界線。

肌寒いので当然二度寝を決め込むわけだが、いいものみれたよな。キャンプの夜は素敵だ。

 

追伸 ”Bring On The Night ” Sting ライブアルバムだな

 

 

Hold on

  • 2017.06.12 Monday
  • 20:01

大苦戦のあと、空には青空が広がっている。泥遊びのあとの太陽は心地よいもんだ。

さすがにこの先同じ砂鉄を踏んだらさすがにバカだろうと目的地変更。やはりダムだよなーと。

 

実はバースデーキャンプである。もうちょい間はあるけど毎年第二週にはお約束。日頃贅沢は敵な野営を信条としている。この日くらいはエンゲル係数気にせず、喰います呑みますキャンプ。

セッティングとしてはこんな感じ。三人なんだけど、それぞれがソロテント張って自分のペースでやる。呑みたきゃクーラボックスあけりゃいいし、寒けりゃ焚火やる。読みかけの本の続きに没頭するもよし。

宴は生きててよかったくらいの晩餐。

手羽の開き、羽後牛のローストビーフ、馬刺し、ぶたさんのパテ、とうきび、ほとんどが直火使用。

年齢的にたらふくは無理なのですこしずつだけど。

バーは並べきれないほど賑やかに。

 

 

日頃ビールは苦手なんだけど、この日のビールは甘い。大汗のあとだし、集まってくれた友に感謝を込めて。

オレご機嫌。

山のように持ち込んだ薪もスタックで半分くらい使ったけど、月明かりは充分に明るく、宴を盛り上げてくれる。

いい夜だ。51歳最後のキャンプはやはり特別な夜。

 

追伸 ”Hold on" トム・ウェイツ ウォーキング・デッドで流れていて抜群に沁みた曲。

 

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